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テスラ・ネパール・BTC 宝物、21年も見つかるか

編集委員 前田昌孝

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新型コロナウイルスの感染拡大をよそに、首都圏の日中の人出は相変わらずだ。2020年は感染者の急増が政策対応を迫り、株高をもたらした。日銀の金融政策は限界が近いから、21年もこの傾向が続くとは限らない。ただ、どんなときにも「大化け」する投資対象はある。20年は米テスラ株、ネパール市場、ビットコイン(BTC)だった。共通するのは意外感。21年も宝探しの知恵比べが始まっている。

米ナスダック市場で取引されて...

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