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ネスレ、法務が支えた新事業 「契約DX」活用広がる

法務インサイド

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契約書の作成や管理を効率化する「契約DX(デジタルトランスフォーメーション)」を進める企業が目立ち始めた。新ビジネスのスタートを支えたり技術防衛に役立ったりしているケースがある。一方、契約DXが進まない企業は「推進者の不足」などが足かせになっているようだ。

ネスレ日本は2020年12月、健康食品大手のファンケルと共同で栄養価の高い飲料を手軽に楽しめるサービス「ネスキーノ」を始めた。利用者は栄養価...

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