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ミレニアル世代が閉塞感を打破 山川哲史氏

バークレイズ証券調査部長

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新型コロナウイルスの猛威が続くなか、世界景気は着実に回復傾向をたどっている。バークレイズ証券では2021年、22年の世界国内総生産(GDP)伸び率をそれぞれ5.9%(20年実績見通しは3.6%減)、4.5%と大幅なプラス成長への着地を予想している。回復を先導するのは20年に主要国で唯一プラス成長を達成した中国(21年予測は8.4%)に加え、バイデン新政権の下、大幅な追加財政拡大策の実施が見込まれる...

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