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早稲田大学、10兆円ファンド対象めざす 田中総長に聞く

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早稲田大学の総長選挙が16日行われ、現職の田中愛治氏が2期目の当選を果たした。任期は9月21日から4年間。少子化や社会のデジタル化で高等教育を取り巻く環境が激変するなか、改革をどう進めるか。田中総長に話を聞いた。

――2期目の抱負を聞かせてください。

「4年前に就任してから、早稲田大学をどうやって良くしていくかをずっと訴えてきた。それは今も変わらないが、この間、日本はかなり危機的な状況になった。...

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