/

この記事は会員限定です

青木健太郎氏(17) ポーランドの投資で快挙

エピキュール・グループ代表 私は資本市場の冒険家

[有料会員限定]
 ポーランド民営化事業に参画する。

当時のポーランドは、一刻も早く欧州連合(EU)と北大西洋条約機構(NATO)に加盟し、ロシアの脅威を遠ざけることに必死でした。現在のウクライナの状況と似ており、ポーランドが多数のウクライナ難民を受け入れているのも、かつての自国をみているようだからでしょう。

メロン氏らがポーランドに目を付けたのは、東欧の20世紀最大の経済実験と称された「ポーランド大規模民営化プロ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り962文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

「日経産業新聞」をお手元のデバイスで!

 スタートアップに関する連載や、業種別の最新動向をまとめ読みできる「日経産業新聞」が、PC・スマホ・タブレット全てのデバイスから閲覧できます。直近30日分の紙面イメージを閲覧でき、横書きのテキストに切り替えて読むこともできます。初めての方は1カ月無料体験を実施中です。

詳細はこちらから

企業経営者や、ビジネスの現場で実績を上げた企業人などに隠れたエピソード、体験談を語ってもらいます。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン