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花卉卸13社が連携、大田花き磯村社長に聞く

物流や商流の合理化急ぐ

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全国の花卉(かき)卸13社が連携して協議会を設立し、今月から本格的に動き出した。その狙いや取引の現状を協議会の代表幹事である大田花きの磯村信夫社長に聞いた。

――なぜ卸会社の連携を急いだのでしょうか。

「規制を緩めた改正卸売市場法もいかし、物流や商流を合理化するためだ。大分県などの産地は花卉を出荷する物流センターを集約し、そこから大型車で消費地の市場へ輸送する体制に変えている。生産量が減っていることもあり...

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