/

この記事は会員限定です

オンライン授業の質保証 双方向性・チームがカギ

高橋陽一 私立大学通信教育協会理事長

[有料会員限定]

大学の通信教育課程では20年以上前からオンライン授業が活用されている。通学課程でも一気に広がったオンライン授業の質保証に必要な条件について、私立大学通信教育協会の高橋陽一理事長(武蔵野美術大学教授)に寄稿してもらった。

新型コロナウイルス禍により大学教育は一変した。オンライン授業が当たり前となり、その基調は2021年度も続きそうだ。ポストコロナの時代には全ての授業をオンライン化すべきだという声...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2285文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン