/

この記事は会員限定です

人工衛星を水で飛ばす ごみ削減、宇宙のSDGsに貢献

[有料会員限定]

東京大学の小泉宏之准教授らは水を使った人工衛星向けエンジンの開発に取り組んでいる。これからの宇宙ビジネスの主役と期待される超小型衛星に適し、宇宙ごみ(スペースデブリ)の増加防止にも役立つ。SDGs時代の次世代エンジンと期待され、実用化への取り組みが進む。

米スペースXが2月から予約の受け付けを始めたインターネット接続サービス「スターリンク」は、最終的に約1万2000基の人工衛星を打ち上げる。スペー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1567文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン