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青木健太郎氏(1) 投資ほど面白い仕事はない

エピキュール・グループ代表 私は資本市場の冒険家

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 「投資ほど面白い仕事はない」と語るのは、投資ファンド、エピキュール・グループ代表の青木健太郎氏だ。1回の投資で7億円の損失を負ったり、東欧の国会で証人喚問を受けたり、波乱も多かった。何度も足を運んだウクライナは今や戦場となり、米国株相場は90年ぶりの調整局面を迎えた。投資にはリスクが付き物だが、青木氏は、資本市場の冒険家のような半生に悔いはないという。

1980年に一橋大学を卒業し、新日本製鉄(...

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