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山本耀司氏インタビュー、コロナ禍で着こなし変容、試される覚悟

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新型コロナウイルス感染症の拡大や世界経済の構造変化がライフスタイルや働き方に変化をもたらし、衣類の着こなしや消費行動にも大きな影響を与えている。今年10月2日のパリ・コレクションで日本人デザイナーとして唯一、ファッションショーを敢行した山本耀司さん(77)にコロナ時代の今、服を着こなす意義や服作りのあり方について聞いた。(聞き手は編集委員 小林明)

――コロナ禍の影響でファッションショーが相次いで...

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