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東証REIT指数1年ぶり高値 ホテル・オフィス型活況

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東京株式市場でホテルやオフィス物件で運用する不動産投資信託(REIT)の値上がりが目立っている。30日の東証REIT指数は反発し、1年1カ月ぶりの高値を付けた。新型コロナウイルスのワクチン接種が進めば観光やテナント需要が復調して組み入れ物件の収益が拡大するとの見方から地銀などが買いを入れている。

東京証券取引所に上場する銘柄の年初からの上昇率をみると、1位はインヴィンシブル投資法人(27・5%高)、2位は星野リゾート・リート投資法人(27%高)とホ...

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