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スパイダープラス伊藤社長「建設業のDX需要取り込む」

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工事現場の図面や検査記録などを管理できる建設業向けアプリを手掛けるスパイダープラスが30日、東証マザーズに上場した。初値は公募・売り出し価格(1160円)を562円(48%)上回る1722円。1825円まで買われる場面があったが、大引け前には1560円まで売られた。終値は1685円だった。同日開いた記者会見で伊藤謙自社長は「アプリの売上高は年間45%の成長率を目指す」と述べた。主なやりとりは以下の...

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