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国際化で変わった30年、化学・自動車上昇、製紙など下落

1990年の主要銘柄の騰落

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29日の東京株式市場で、日経平均株価が1990年8月15日以来、30年4カ月ぶりの高値を付けた。30年前の主要銘柄の騰落をみるため、当時の日経平均構成銘柄を対象に現在の株価を30年前と比較した(合併などで算出不能な銘柄は除く)。上昇率上位には化学や自動車、医薬品メーカーなどが並ぶ。日経平均がようやく30年前の水準に戻る中で、各国・地域で事業を展開し、国際競争力を高めている企業が目立つ。一方、下落率...

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