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ANA営業赤字3500億円 4~12月、JALは3000億円

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新型コロナウイルス禍による航空需要の低迷を受け、航空大手2社の業績が低迷している。ANAホールディングスの2020年4~12月期の連結営業損益は3500億円前後の赤字(前年同期は1196億円の黒字)のもよう。日本航空(JAL)は3000億円前後の営業赤字(同1201億円の黒字)となったようだ。

ANAHDは同期間として最大の営業赤字、JALは12年の再上場後初めて営業赤字となる。緊急事態宣言で足元の需要も...

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