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米アプライドマテリアルズ、研究開発費に制限設けず

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半導体製造装置世界最大手の米アプライドマテリアルズのダン・ダーン最高財務責任者(CFO)は日本経済新聞の取材に対し、研究開発(R&D)支出に制限を設けず、積極投資する方針を示した。45%前後の高い売上高粗利益率を維持しながら一般管理費を抑制し、研究開発費を最大化する。

あらゆるモノがネットにつながるIoTや人工知能(AI)、ビッグデータなどの大きな潮流で、半導体チップ性能や消費電力などの大幅改善が...

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