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大泉製作所、ストップ高 半導体関連との資本提携好感

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25日の東京株式市場で温度センサーを手がける大泉製作所株が大幅反発した。制限値幅の上限(ストップ高水準)となる前日比150円(20%高)の912円まで上昇し、そのままこの日の取引を終えた。前日に中国向けに強い半導体関連企業との資本業務提携を発表。開拓余地の大きい中国での販売強化につながるとの思惑から買いが集まった。

この日の東証マザーズの値上がり率ランキングで首位だった。きっかけは24日の取引終了後に発表し...

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