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シキノHTの浜田社長「配当 自己資本比率40%が起点」

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大規模集積回路(LSI)の設計や半導体検査装置の開発を手掛けるシキノハイテックが24日、ジャスダックに上場した。初日は、気配値を公募・売り出し価格(390円)の2.3倍にあたる897円まで切り上げた。同日、記者会見した浜田満広社長は「自己資本比率40%(2020年3月期は21%)を起点に、配当を実施したい」と話した。

――事業の特色や成長戦略を教えてください。

浜田満広社長「半導体回路を設計するマイクロエレクトロ...

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