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三菱UFJ銀、決済データで商談仲介 12月開始

業種や売り上げ規模など、AIが分析

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三菱UFJ銀行は12月、決済データを活用して企業の商談を仲介する取り組みを始める。取引履歴や売り上げ規模などから、人工知能(AI)が新たな取引先を見つけて紹介する。新型コロナウイルス禍で対面商談が難しいなか、企業の事業活動を支援する一方、三菱UFJ銀は金融データの活用につなげる。

7月にオンラインのビジネスマッチングサービスを始め、12月に決済データを分析するAIによる企業紹介機能を加える。口座情...

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