/

この記事は会員限定です

スマホ新料金プラン、最大減収はドコモ 消耗戦続く

(更新) [有料会員限定]

携帯大手3社は菅義偉政権の強い要請の影響もあり、携帯電話料金の引き下げに踏み切った。データ大容量プランで最大2割の値下げやオンライン専用の新料金プランが3月下旬から提供が開始され、消費者にとっては魅力的な料金になる。競争環境の激化で各社の業績や株価にどう影響するかを検証した。

脱横並びに腐心

「他社からの乗り換えや顧客流出防止の効果で、(値下げ分の)原資は吸収できる」。NTTドコモの鳥塚滋人常務...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1640文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン