/

この記事は会員限定です

フューチャーが営業最高益に、21年12月期 コンサル好調

[有料会員限定]

IT(情報技術)コンサルティングのフューチャーの2021年12月期の連結営業利益は前期見通し比4割増の70億円強となりそうだ。19年12月期の65億円を上回り、2年ぶりに過去最高を更新する。主力のコンサル事業で業務デジタル化案件の受注が増える。

売上高は1割増の480億円程度となる見通し。けん引するのは連結売上高の8割程度を稼ぐコンサル事業の伸びだ。足元では金融や物流向けに業務システムのクラウド化などのデジタ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り322文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン