/

この記事は会員限定です

WACULの大淵社長「1つ上のステージで挑戦」

経営トーク

[有料会員限定]

人工知能(AI)システムで顧客企業のウェブサイトの改善提案をするWACUL(わかる)が19日、東証マザーズ市場に上場した。初日は買い気配で始まり、気配値を上限の2415円(公募・売り出し価格1050円の2.3倍)まで切り上げ、取引が成立しなかった。大淵亮平社長は同日のオンライン記者会見で「早期に売上高3ケタ(億円)を目指したい」と意気込みを語った。主なやりとりは以下の通り。

――上場の狙いは何で...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り640文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン