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WACULの大淵社長「1つ上のステージで挑戦」

経営トーク

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人工知能(AI)システムで顧客企業のウェブサイトの改善提案をするWACUL(わかる)が19日、東証マザーズ市場に上場した。初日は買い気配で始まり、気配値を上限の2415円(公募・売り出し価格1050円の2.3倍)まで切り上げ、取引が成立しなかった。大淵亮平社長は同日のオンライン記者会見で「早期に売上高3ケタ(億円)を目指したい」と意気込みを語った。主なやりとりは以下の通り。

――上場の狙いは何です...

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