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R&I、東芝をトリプルBに格上げ 黒字定着の可能性

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格付投資情報センター(R&I)は18日、東芝の発行体格付けを投資適格とされる最低水準の「トリプルBマイナス」から「トリプルB」に1段階引き上げたと発表した。低収益事業の縮小や撤退などを通じて収益力が高まっており、2021年3月期の最終損益で「黒字が定着する可能性が高まった」(R&I)としている。

東芝は20年3月期の最終損益は1146億円の赤字だった。21年3月...

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