/

この記事は会員限定です

ESG委員会、主要400社の1割 経営監督の重要項目に

[有料会員限定]

日本企業でESG(環境・社会・企業統治)を推進する組織を設置する動きが広がっている。日経JPX400の採用銘柄を対象に調べたところ55社が社内委員会を設置していた。欧米では取締役会直下の委員会がESGを監督する例が多く、経営の重要性が増している。

企業ガバナンスの助言会社、HRガバナンス・リーダーズが、日経JPX400を対象に2020年度の経営体制を記載した「コーポレート・ガバナンス報告書」から集...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り982文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン