/

この記事は会員限定です

RIZAP社長「固定費70億円以上抑える」 21年3月期

[有料会員限定]

RIZAPグループの瀬戸健社長は日本経済新聞の取材に応じ、2021年3月期は「固定費を(前期より)70億円以上抑えられる」との見通しを示した。主力のフィットネスジムでトレーナーの配置を見直して人件費を減らし、家賃負担も減額できる見込み。新型コロナウイルスの感染が再び広がり事業環境が不透明な中でコスト削減によって3期ぶりの連結営業黒字(国際会計基準)を目指す。

RIZAPグループは20年7~9月期に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り449文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン