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利益伸ばす労働分配率の高い中堅、IT関連が上位に

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日本経済新聞が中堅上場企業「NEXT1000」で、3年平均の労働分配率が70%以上の企業を対象に2020年12月期などの営業損益の改善額見通しをランキング(1月20日時点のデータを集計)したところ、開発競争の激しい分野のIT(情報技術)企業などが上位に並んだ。2位のChatworkは効率的な働き方やチームワークの活性化につながる「人への投資」を増やし、業績を拡大している。...

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