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日鉄、今期業績上振れ余地 副社長「海外市況、高水準」

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日本製鉄の2022年3月期の連結業績に上振れ余地が出てきた。同社の森高弘副社長が日本経済新聞の取材で明らかにした。今期業績予想はすでに一度、上方修正しており過去最高益を計画するが、米国やインドなど海外事業が想定を上回り好調に推移している。自動車など国内の大口顧客向けの値上げも寄与するとみられる。

森副社長は今期業績について「公表している数字よりアップサイドにいくだろうと期待している」と話し、さら...

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