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ソフトバンクG、投資を再拡大 年10~20社上場目指す

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ソフトバンクグループ(SBG)の投資ファンド事業が再び拡大している。世界的な株高の追い風で投資先の企業価値が急回復し、新規投資も積み増す方向だ。今後、年10~20社の新規株式公開(IPO)を見込み、投資会社として安定して稼ぐ体制の構築を急ぐ。ただ成長をけん引する中国テック企業に対し同国政府が規制を強めればリスクになる。

「(損失を出した時期には)価値を生み出していないとも指摘されたが、やっと収穫期に入り始めた」。8日...

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