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株式発行にSDGsの波 社会貢献に使途限定IPOや増資相次ぐ

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環境対策や社会問題の解決に資金の使い道を限定した株式の発行が本格化し始めた。21日には国内初の新規株式公開(IPO)があり、増資や新株予約権の発行も相次ぐ。これまで重視された収益力や株主への利益還元に加え、社会貢献に対する取り組み方がより問われる。SDGs(持続可能な開発目標)の波が企業の資金調達を変えつつある。

ベビーシッター派遣や保育園運営のポピンズホールディングスは21日、東証に株式を上場...

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