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新生ソニー、市場が評価 ITバブル期超え時価総額最大に

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4日の株式市場でソニー株が急騰し、時価総額(終値ベース)は14兆6913億円とIT(情報技術)バブル期を上回り過去最大になった。ネットとハードの融合を目指した当時から、コンテンツを主軸とする新たなソニー像に転換し、市場が評価している。「巣ごもり」特需後も、利益を積み増せるかどうかが求められている。

「文句のない決算だ。買い増しも検討したい」。4日、ソニーが前日に発表した今期の最高益見通しを受けて、ソニー...

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