/

この記事は会員限定です

家電量販4社の今期純利益、3社が上方修正 在宅で需要増

[有料会員限定]

最大手のヤマダホールディングス(HD)など3月期決算の家電量販店大手4社の2020年4~12月期決算が4日出そろった。4社のうち3社が21年3月期通期の純利益見通しを上方修正するなど好調さが目立つ。ケーズホールディングスノジマは最高益の見通し。新型コロナウイルス禍で在宅の時間が増え、家電の買い替え需要が伸びている。

ヤマダHDは4日、21年3月期の連結純利益が前期比75%増の430億円になりそうだと発表した。法人税などの見積もりを見直し、従来予...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り791文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン