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FX取引額、11月は歴代4位 選挙・ワクチンで活況

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外国為替証拠金(FX)取引を手掛ける個人投資家「ミセスワタナベ」の売買が活発になっている。金融先物取引業協会によれば11月の全取引金額の合計は月間ベースで歴代4位の多さだった。立役者はやはり「円・ドル」取引だ。11月は米大統領選の投開票や米製薬大手ファイザーによる新型コロナウイルスワクチンの治験結果の公表など、売買材料に事欠かなかった。

円・ドル取引が前月比8割増

金融先物取引業協会が14日公表し...

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