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ニッセイ矢嶋氏「消費者が主導し、企業を磨こう」

コロナ後の資本主義

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新型コロナウイルスの感染拡大は、デジタル化の遅れなど様々な分野で日本企業の弱点を浮き彫りにした。一方、コロナ対策を理由とした各国・地域中央銀行の大規模緩和をテコに、金融・資本市場は拡大を続ける。あふれるマネーに即した形で国内総生産(GDP)を伸ばし、市場と実体経済との釣り合いをとることが必要になっている。国内の経済対策や金融政策に詳しいニッセイ基礎研究所の矢嶋康次チーフエコノミストは「消費者が主導...

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