/

この記事は会員限定です

米KKR、アジア最大規模の1.6兆円ファンド 日本も対象

[有料会員限定]

米大手投資会社KKRは6日、アジア太平洋地域の企業を投資対象とするファンドを総額150億ドル(約1兆6500億円)で設立したと発表した。アジア太平洋地域を対象とするファンドでは過去最大規模となる。ファンドの資金の一部を日本にも振り向けるもようで、日本企業を巡る買収競争が一段と活発化する。

アジア向けファンドは4本目で、金額は2017年設立の前回の93億ドルより6割増やした。既存投資家だけでなく、新...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り468文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン