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海外勢、国内REITに投資攻勢 米ファンドが「強気」提案

割安銘柄に照準

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国内の不動産投資信託(REIT)市場に再編機運が高まっている。米投資ファンドのスターウッド・キャピタル・グループが中堅銘柄に対し、事前同意を得ないまま買収を提案。実現すれば1700億円超の大型取引となる。海外投資家は新型コロナウイルス禍からの回復を見据え、低金利で資金調達できる日本の不動産への投資姿勢を強めている。

国内でREIT市場ができたのは2001年。現在は上場銘柄数が約60に増えたものの、...

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