/

この記事は会員限定です

終わらないパンデミック、市場が恐れる「新たな感染症」

(更新) [有料会員限定]

「次のパンデミックでも似たような銘柄選びをするだろう」。運用会社レオス・キャピタルワークスの藤野英人社長はこう話す。

新型コロナウイルスの感染が拡大した昨年春、藤野社長は運用する「ひふみ投信」の構成銘柄を大きく入れ替えた。増やしたのは米ズーム・ビデオ・コミュニケーションズなどの「巣ごもり」銘柄。次に別の感染症でパンデミックが起きた場合でも「人々が自宅にこもるという点は同じ」ため、組み入れる銘柄は似...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1346文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

日経ヴェリタス

経済・マーケットの今を深く知る。資産運用ビギナーから投資のプロまで、投資にかかわるすべての方に「確かなモノサシ」となる情報を発信します。

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン