/

この記事は会員限定です

株高の源泉、「給料増」にアリ 平均年収から分析

[有料会員限定]

株主の利益の源泉の一つに、株主が払い込んだ資本を活用した事業活動を担う、働く人の存在がある。アベノミクス以降の上場企業の平均年収を調べたところ、人材に報いて給料を増やしてきた企業は株価も上昇していた。

年収増加率上位に「我が道」企業 ヒューリックが首位

2019年度の有価証券報告書に記載がある平均年収を、アベノミクスの起点である2012年度と比べて増加率をランキングしたところ、上位には周囲に振り回...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1621文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン