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復活アジア、買いの条件 残るESGリスク

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「21世紀の経済エンジンとして世界をけん引するアジア太平洋地域であらゆる投資機会をとらえていく」――。米大手投資ファンドのコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)はこう指摘し、1月にインフラと不動産を対象とする総額56億ドル規模のファンドを設立した。

5日、香港市場に上場した動画投稿アプリ「快手(クアイショウ)」の快手科技。個人投資家の応募数(142万人)と、申し込み金額(約17兆円)がともに香...

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