/

公明政調会長「出処進退自ら判断を」 河井元法相

(更新)

公明党の竹内譲政調会長は3日の記者会見で、2019年参院選を巡る公職選挙法違反の罪で公判中の河井克行元法相について「出処進退は本人が決断するのが政治家の基本だ」と述べた。「政治不信を招いた責任は極めて重い」とも語った。

東京地裁は3日、河井氏の保釈を認める決定を出した。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン