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アジアでSPACに火花 シンガポールで第1号、香港も

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アジアの株式市場で、特別買収目的会社(SPAC)を巡る動きが活発化している。シンガポール取引所(SGX)で20日、SPAC第1号の売買が始まった。香港市場でも新規公開に向けた動きがある。スタートアップや時価総額が10億米ドル(約1100億円)を超える新興企業「ユニコーン」の囲い込みに向け、市場間競争が熱を帯びてきた。

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