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中央アジアから東南アジアへ カザフ系VCが奔走

シンガポール経由で新興企業発信

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シンガポールは税制や会社設立のしやすさなどが起業家をひき付けてきた。東南アジアの周辺国はもちろん、最近ではその他の地域からも市場開拓を目指してやってくる。オルジャス・ジエンクロフ氏はその1人。中央アジアのカザフスタン出身のベンチャーキャピタリストだ。中央アジアのテック企業を世界に届けようと奔走している。

カザフのテック企業に投資

「最初に来た2011年当時、シンガポールは地図上の点にしか思えず、経...

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