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米株投資は中止すべきか 弱気相場でも12年ぶり割高

日経QUICKニュース(NQN)編集委員 永井洋一

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米S&P500種株価指数の最高値からの下落率が20%を超え、「弱気相場」に入った米国株。ダウ工業株30種平均は14日、連日で年初来安値を更新し3万ドルの節目に接近した。これから米景気は本格的に悪化し、投資環境は一段と厳しさを増す。コロナショック以降、積み立て型の少額投資非課税制度(つみたてNISA)などを利用して米株投資を始めた日本の個人投資家は少なくないが、いったん投資を中止するのも選

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