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伊藤忠などが設立 購買データを活用する広告会社始動

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日経クロストレンド

伊藤忠商事、ファミリーマート、NTTドコモ、サイバーエージェントの4社が設立した新会社データ・ワン(東京・渋谷)が、2020年12月から本格的に始動した。社長には、伊藤忠インタラクティブ(東京・港)前社長の太田英利氏が就任。ファミリーマートの購買データなどを分析し、ユーザーに合わせたターゲティング広告を配信する事業からまず手掛け、5年後に売り上げ100億円を目指す。

「新会社では、ウェブの世界では当たり前のことを、リアルの世界...

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