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コロナ禍の1年、ウーバー配達員が下した「決断」

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新型コロナウイルスの感染拡大による初の緊急事態宣言から1年。この間、仕事や人々の働き方は大きく変容した。料理宅配サービスもその一つで、巣ごもりによる需要が急増した一方で、職を失った人らが続々と配達員に登録し「駆け込み寺」の様相を呈した。コロナ禍の1年を経てある決断をした、ベテラン配達員の1カ月にスポットライトを当てた。

尾崎浩二さん(43)はウーバーイーツのサービスが日本で始まった2016年から配...

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