/

この記事は会員限定です

冨永愛さん 絵本の翻訳に初挑戦 

男の子らしさ、女の子らしさから自由に

(更新) [有料会員限定]

男らしさや女らしさという潜在意識は、社会に深く染みついている。子どもたちには多様性を尊重する考えをもってほしい。そんな思いに応える心強い絵本が邦訳されている。

「女の子はなんでもできる!」(キャリル・ハート文、アリー・パイ絵、早川書房)は、自分の好きなことをしたり、様々な挑戦をしたりする女の子たちを描く。

同作を翻訳したのはモデルの冨永愛さんだ。国際協力団体、ジョイセフのアンバサダーを務めるなど、...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1093文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン