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「地球の歩き方 東京 2021~2022年版」定番の存在感

初の国内版、コロナ下に「読み物」として人気博す(ベストセラーの裏側)

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(学研プラス・1836円)▼文化や歴史を踏まえ、第三者目線で東京の歩き方を紹介し、「読み物」としても楽しめる(写真は東京・丸善丸の内本店)

「地球の歩き方」といえば、海外の観光名所や宿泊施設を紹介する定番のガイドブックとして有名だ。第1弾は1979年刊行のアメリカ編とヨーロッパ編。長い歴史を有する同シリーズ初の国内版として2020年9月に刊行された『地球の歩き方 東京』は、現在7刷8万1千部と順調に...

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