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美術館、コンテンツを有料配信 VR展示や作家トークも

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美術館が仮想現実(VR)展示や作家のトークといった独自の映像コンテンツを有料で配信し始めた。コロナ禍で落ち込む美術展収入の減少を補い、新たな利用者を開拓する狙いがある。

「見てください。靴下が少しほつれていたり、後ろに回ると薬指に指輪をしていたりしています」。6日、ビデオ会議システム「Zoom」で開かれた青森県の十和田市現代美術館のギャラリートーク。学芸員の見留さやか氏が3次元VRシステムを使って...

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