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とちおとめ・あまおう… 芸術のイチゴ、実った探究心

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スーパーなどの果物売り場を赤く染めるイチゴ。きらぴ香にかおり野など初めて見る品種も多い。なぜ日本ではイチゴの種類が多く、次から次へと新種が出てくるのだろうか。

消えたもの含め300以上?

首都圏の台所、大田市場(東京都大田区)。イチゴ専門の仲卸、文孝商店を訪れた。

扱う品種はとちおとめのような有名な品種からおぜあかりん、初恋の香りなど珍しいものまで20種を超える。

社長の星野和一さんは「イチゴ歴」...

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