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KOVALの小嶋冬子さん ウイスキーの魅力、伝え歩く

アジアブランドマネージャー 折れないキャリア

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29歳にしてウイスキーの製造から販売、本場スコットランドでのパブの楽しみ方までを体得した。留学先で出合ったウイスキーに魅了され、今は米シカゴのKOVAL(コーヴァル)蒸留所の一員としてアジア市場を開拓中だ。大組織に属することなく、自分自身で経験を積み上げた約10年の軌跡は、新しいキャリアの築き方を教えてくれる。

留学したスコットランドの大学近くにパブがあった。毎晩談笑する地元客に憧れ、店に通うよう...

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