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トヨタ系フタバ産業、CO2再利用装置が地元のJAに採用

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トヨタ自動車系で車部品を手掛けるフタバ産業は、ハウス栽培時の暖房機から発生する二酸化炭素(CO2)を再利用できる装置「アグリーフ」が、あいち三河農業協同組合(JAあいち三河)に採用された。29日、愛知県岡崎市、愛知県幸田町を含めた4者で、脱炭素に関わる連携協定の締結式を岡崎市役所で開いた。

4者は脱炭素に関わる情報を今後より積極的に共有する。アグリーフはフタバ産業が車のマフラーの技術を応用し...

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