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東海理化、スマートシティ構想に参加 福島の会津若松で

東海理化は28日、福島県会津若松市のスマートシティ構想に参加したと発表した。スマートフォンを使った「デジタルキー」で公民館の鍵の受け渡しなどを検討している。サービス利用者の声を直接聞き、自社の技術が展開できる事業や手法の立案につなげる。同市が整備しているIT(情報技術)企業の集積拠点「スマートシティAiCT(アイクト)」にも入居した。同拠点にはソフトバンクやアクセンチュア、三菱商事など約30の企業が入居している。

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